- Q1
- 得意な翻訳分野はなんですか?

- OA機器、重機、工作機械、精密機械、医療機器、自動車、制御装置、空調設備、エレベーター、デジタル製品、家電、文化・観光、電子回路、各種契約書、法律、金融、経済、コンピュータ、通信、IT、環境、ビジネス文書などです。
- Q2
- 翻訳料金はどのようにして決まるのですか?

- 翻訳料金は翻訳単価×原文言語の枚数(1枚=400文字)によって決まります。また、ご希望があれば出来上がり言語ベースにすることも可能です。単価は目標言語、翻訳内容の難易度、翻訳の用途、作業工程によっても異なります。
- Q3
- 1ヶ月のキャパシティ(翻訳処理量)はどのくらいですか?

- 英語から中国語、日本語から中国語に翻訳する場合、1ヶ月で80-100万字対応できます。
- Q4
- ネイティブチェックはしてもらえますか?

- ご希望によって、ターゲット言語のネイティブチェック工程を入れることが可能です。
- Q5
- 翻訳ソフトや機械翻訳を使っていますか?

- TRADOS(トラドス)という翻訳支援ツールは使用しておりますが、機械翻訳は使っておりません。
- Q1
- DTP編集とはなんですか?

- DTP編集とは、簡単に言うと、テキストデータや写真をパソコンを使ってデザイン、レイアウトして版面を作る作業です。
- Q2
- FrameMaker、InDesignでの編集やMacintoshでの編集はできますか?

- もちろん対応できます。
- Q1
- 作業フローに出てくる「校正」は何ですか?

- 校正は、翻訳校正とDTP校正(レイアウト校正)に分けられます。翻訳校正の場合、誤訳、訳ヌケ、仕様、用語統一、表現の適当などをチェックします。レイアウト校正の場合、レイアウトがソース言語と合っているか、指示通り制作しているかチェックします。
- Q2
- 少量作業と大量作業との流れは違っていますか?

- 作業分量に関わらず、品質を確保するため、翻訳・DTP→自己校正→他人校正→責任者チェックという流れを行います。
- Q3
- 翻訳とレイアウトに問題があった場合はどのような対応をとってくれますか?

- 万が一、弊社の作業に問題があった場合には、無料にて迅速かつ誠実に修正作業をさせていただきます。それと同時に、対策を求め、作業フローと品質管理体制を完備します。
- Q1
- 見積もりを依頼するのに必要なものは何ですか?

- 翻訳とDTP編集の元データをご支給いただきます。より迅速に正確なお見積書をお出しすることができますし、お見積り金額が安くなり、納期が短くなる可能性があります。
機密性の高い文書の場合はお見積り用の機密保持誓約書を提出させていただきますのでご安心下さい。
- Q2
- 発注するまでの流れはどうなっていますか?

- まずお見積りに必要なデータをご支給いただき、弊社は、御見積書を提示いたします。金額、納期などを十分にご確認いただいたうえでご発注下さい。
- Q3
- 納期前に分納してもらうことは可能ですか?

- もちろん可能です。弊社は出来るかぎりご意向に添えるよう努めさせていただきます。



